JUVENILIA
ローリングストーンズのメンバーだった故ブライアンジョーンズの追悼コンサートとして有名なハイドパークコンサートでも数千匹もの蝶が放たれるなど、蝶は、60年代後期〜70年代のサイケデリックカルチャーやアート、ヒッピーカルチャーシーンに度々登場する人気のアイコンでした。
その蝶の中でも、一際ラメの様に青い光沢が幻想的で魅力のMorpho(モルフォ)蝶は、20世紀初頭のヨーロッパでもブローチやアクセサリーに使われ、人気を博した蝶です。
Juvenilia(ジューベニリア)は、そのモルフォ蝶をブランドのシンボルとし、その他様々な蝶の翅、爬虫類の皮を使ったアクセサリー作りからスタート。テーマはモダン・フォーク、ネオ・サイケデリック、ニュー・ピッピー、etc

